2008年12月

最近ピエゾサージェリーの機器を導入しました

ピエゾ素子を利用したものは、  歯石除去や歯根管の洗浄機としてすでに歯科臨床で応用されています。

このピエゾサージェリー機器は、インプラントや口腔外科の際の骨切削機器のひとつとして使用します。「正確な骨の切削」「軟組織への低侵襲性」が大きな利点で、本院でもすでに先月から上顎のインプラントの手術に応用いたしました。

 

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ピエゾ写真4.jpg  ピエゾ写真2.jpg  ピエゾ写真1.jpg

ピエゾサージェリーを応用して上顎洞粘膜挙上術

(サイナスフロアエレベーション)の手術を行ったところ

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歯科医の人形

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IMG_1078.JPGのサムネール画像  IMG_1082.JPG

治療を嫌がって逃げようとする子供を

先生がなだめている様子がうかがえます。

器具を後ろに隠しているところに優しさが感じられますね。

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golfを再会します。

幼き頃の思い出は次回また読けます。実はおよそ15年前までゴルフを楽しんでいました。ホールインワンの経験もあり仲間から祝福された名誉もありました。 平成4年に診療所を新規に移転開業した関係上毎週木曜日を休みにしていたのですが診療することになつたのです。駅前のせつかくの場所を平日に無駄にするわ けにはいかなかったからです。おかげさまでこどもたちも成人し長女は消化器内科の医師として早6年めをすごし長男は私の後継者としてこのたび大学院を修了 し歯学博士を授予されることとなりました。還暦を迎え人生をもう一度人生をリセットしたいと思いGOLFをはじめることにしました。今日かつてのクラグを 清掃し練習場でボ?ルを打つてみました。ちょっとクラブが重く感じましたがアイアンは何とか、でもドライバーは空振りしました。恥ずかしいのでこの次なれ たらやろうとおもいもっぱらアイアンばっかり練習しました。およそ15年ぶりにしてはまずまずかなー。ゴルフに関して昔の反省をしなが、今日から実践しよ うすることは格好よりもあがつて何ぼ!打つ前にかならず素振りしてイメージをつかんで球をうつようにすること。練習場ではまっすぐな球を追及する。とりあ えずこのようなことを課題にしてこれからは常に心理学的なイメージトレーニングをとりいれたゴルフに挑戦していきたいと思っています。

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