インプラント治療の流れ
術前の精査
インプラントを成功に導くため術前の精査と事前の疑似手術(シュミレーション)を重要視しております。
1)全身的な検査


問診および血液検査,細菌検査、血圧測定など必要の応じておこないます。
2) パノラマのレントゲン撮影

あごの骨のだいたいの輪郭をつかみます。
3)CT撮影

3次元画像を用いて立体的で精密な診断に使用します。
4)生体造形モデルの製作

患者様と同一のあごや臓器の模型をつくり事前のシュミレーションにもちいます。
5)サージカルガイドの製作
実際の手術の使う器具を予めつくっておきます。
6)術前シュミレーション
実際の手術を生体造形模型でおこない検討します。
7)仮の歯の製作
術後すぐに歯をいれるため予め用意しておきます。








